PHOTOV ドキュメント / ショート動画 / 絵コンテ

絵コンテ

絵コンテは章のショット面。鏡号・frame・演员表・台詞条で鏡序とリズムを決める。本編編集の代わりではない。同一章は横か縦で統一。画比プリセットあり。各ショットに再生秒(約 0.3–12)。台詞条は脚本の行を参照。人物は人物表またはモデル庫。スライド 1x/2x/4x。排演とデータ共有。Mac/OOSYS 編集。

章→絵コンテ→向きと画比→ショット・frame・演员表・台詞条・秒→スライドまたは排演でプレビュー。

この頁で扱うこと

絵コンテのみ。ショット・画面・出场で鏡序とリズムを決める。台詞全文は持たず本編編集でもない。台詞条は脚本行を参照。排演でも鏡序を試せる。

手順

  1. ストーリーを開き章を選び絵コンテへ。
  2. 章の横/縦を先に統一し、画比を選ぶ(横 21:9…1:1、縦 1:1…9:21)。
  3. ショットを追加し鏡号と frame を付ける。
  4. 主演/配角を人物表で保ち、サイドバーまたはモデル庫から挿入(頭像/半身/全身、PNG)。
  5. オンライン庫は先にダウンロード。去重は story+pack+person。
  6. 台詞条を重ね脚本の行へリンク。未関連は再生しない。
  7. 本鏡の秒(約 0.3–12、常用 0.7/1.5/3)と出场名を必要なら付ける。
  8. スライド(1x/2x/4x)または排演でプレビュー。
  9. 細かい編集は短動画編集器。ボードをタイムラインにしない。

典型機能

catalog の常用能力。秒と格子は発版準拠。

  • 鏡号 — 順のショット。脚本の場へリンク可。
  • 向きと画比 — 章内で横か縦に統一。横縦のプリセット。
  • frame — 本鏡の画面参照。
  • 再生秒 — 默认秒。セッションで 0.7/1.5/3 や任意。
  • 演员表 — 出场参照。快捷四位。名前カード。
  • モデル庫 — 物語内選角。ダウンロードしてから取込。
  • 台詞条 — 脚本行のみ参照。底/中/頂など。
  • スライド — 画面+演员表+台詞条。1x/2x/4x。
  • 条レイアウト — 横条または縦条。縦の可視は約 4–10。
  • 排演 — プロジェクトと鏡序を共有してリズム確認。
  • クライアント — Mac/OOSYS 編集;Android/ミニは主にプレビュー。

庫の数量は絵コンテモデル庫。作成と拡写の星は料金表。